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2007年4月22日 (日)

4月花を植える

子供たちとケーヨーD2に花を買いに行きました。

予算は、ひとり¥700を目途に、各自のセンスで好きなのを選ぶことにしました。

Img_4304a ← 3人で買った花たち。

各々凡そ\700~\800になりました。

 

まず、父 

Img_4305a 一株¥98のを計7個。

名前は忘れてしまった。


次に長女

Img_4312a 忘れな草\498と、あとは名前忘れました。


そして次女Img_4307a   

やはり名前は忘れました。


どうも、三人とも地味めなのでした。

Img_4309a

 ブログに載せるんなら、花の名前のプレートを捨てるんじゃなかった。

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2007年4月 8日 (日)

魚を川へ還す

Img_4147a

5ヶ月振りに次女と二人で多摩川は喜久松苑へ行ってきました。

 

 

Img_1679a飼っている魚が余りに大きくなったので、つかまえた川に還す事にしました。

魚の成長に合わせて水槽を大きくしてきましたが、それも限界で、

最近は7尾の魚(ウグイらしき魚×6、アブラハヤ×1)が窮屈そうにしていました。

Img_4151a フタつきのタッパウエアみたいなバケツにエアーポンプの管を通して、

その中に魚を入れて運びます。

 

Img_4158a_4

Img_4160a_1

最後に記念撮影をして川へ放すと、みんな元気よく泳いでいきました。

 

 

Img_4212ba さて、そろそろ帰ろうという頃、3人のパドラーが川原に下りてきました。

リジット2艇にファルトボート1艇の男性2名女性1名。

男性一人と女性は初心者風で、ファルトボートに乗ろうとした女性はいきなり沈。

リーダー風の男性にどこまで行くのか尋ねてみると、「羽村の方まで」との事。

時間は14時半を回っていて、今から出発したら到着は16時半を過ぎるだろう。

警告しようか迷いつつ暫く観察していると、リーダーの男性が流され方などの講習を始めた。

先生一人に、生徒二人のスクールっぽい雰囲気。

まあそれなら平気だろうと安心して、沈の見物をさせてもらうことにした。

99.9%、直ぐ下流の3本の堰堤か、その先の大岩で沈するだろう。

しかし、なかなか出発しない。その内に15時近くになった。

さっきから「もう行こう。お腹すいた」コールの次女が限界に達し不機嫌になる。

残念ながらその場を離れることになった。

なので、彼らがどうなったか、私は知らない。

仮に、「羽村の方」というのが河辺の運動場だとして、到着は17時頃だろう。

川原を離れた後も気になったので、奥多摩橋まで回って、橋の上で暫く待ってみたが、

彼らは下ってこない。車を回す間に下って行ったとも考えにくいので、ぐずぐずしているに違いない。

ここでも、沈がみられず、私たちは諦めて玉川屋に向かった。

Img_4215a

父:もりそば(\620)+山女塩焼き(\650)、

娘:ざるそば(\650)+山女塩焼き。

コンビニのサンドイッチがいいと駄々をこねていた娘も、

おいしいおいしいと舌鼓をうっておりました。

さて、玉川屋を出たのが16時ごろ。雨がふっておりました。

あの二人がカヌーを嫌いにならなければいいのですが・・・・・。

おしまい。

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