2009年11月 7日 (土)

MITAKE 2009.11.01 水温13.2℃

朝、目が覚めると、こう、なんというか、体の芯からじわ~っと疲れが浮いてくるような感じで、なのでにちじょうせいかつを送っています。
しかし、ここまで天気がいいと、ちょっと精神衛生上悪いというか・・・。
外に出ると日差しが暑いまで行きませんが、「川くだり行った方がよかったんちゃうか・・・」。

さて、ちょっとムービーメーカーをいじっています。
↓先週の多摩川・御岳です。

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2008年7月 4日 (金)

釣り

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先週末のネタで恐縮ですが、多摩川に釣りに行きました。

エサは「サシ」でいいかなと思っていたら、

そんなものは売っていなくて、ブドウ虫なる巨大な虫が1箱\600。

もともと、獲物は、「鮎」や「鱒」ではなくて、

「魚」であります。

こんなデッカい餌で釣れるんかなと思っていたら、

案の定、釣れません。

まあ、餌だけの問題でないのは薄々分かっていますが・・・。

それに、

喜久松苑の川原のテトラは去年の9号の影響で跡形もなく、

そもそも釣れそうな雰囲気が漂っていないのであります。

Img_0087a それはそうと、

明日は仕事であります。

まあ、

そりゃたまには仕方ないですね。

でも、

今日なんか下ってたら最高だったろうなあ~。

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2008年5月 6日 (火)

御岳には沈がヨクニアウ

Img_8475a 連休後半は、パットしない日々。

半分はパソコンの前。

で、最終日の今日はバッチリ晴れの好天。

はじめは植物に水をやっていたが、

段々暑くなって、もー限界。

いやあ、やっぱり多摩川はいい。

腕が真っ赤に焼けてヒリヒリ。

沈もして、足もぶつけて、あした会社なんだけど、

なんとかガンバロウ!オーッ!

はぁ。

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2007年4月 8日 (日)

魚を川へ還す

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5ヶ月振りに次女と二人で多摩川は喜久松苑へ行ってきました。

 

 

Img_1679a飼っている魚が余りに大きくなったので、つかまえた川に還す事にしました。

魚の成長に合わせて水槽を大きくしてきましたが、それも限界で、

最近は7尾の魚(ウグイらしき魚×6、アブラハヤ×1)が窮屈そうにしていました。

Img_4151a フタつきのタッパウエアみたいなバケツにエアーポンプの管を通して、

その中に魚を入れて運びます。

 

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最後に記念撮影をして川へ放すと、みんな元気よく泳いでいきました。

 

 

Img_4212ba さて、そろそろ帰ろうという頃、3人のパドラーが川原に下りてきました。

リジット2艇にファルトボート1艇の男性2名女性1名。

男性一人と女性は初心者風で、ファルトボートに乗ろうとした女性はいきなり沈。

リーダー風の男性にどこまで行くのか尋ねてみると、「羽村の方まで」との事。

時間は14時半を回っていて、今から出発したら到着は16時半を過ぎるだろう。

警告しようか迷いつつ暫く観察していると、リーダーの男性が流され方などの講習を始めた。

先生一人に、生徒二人のスクールっぽい雰囲気。

まあそれなら平気だろうと安心して、沈の見物をさせてもらうことにした。

99.9%、直ぐ下流の3本の堰堤か、その先の大岩で沈するだろう。

しかし、なかなか出発しない。その内に15時近くになった。

さっきから「もう行こう。お腹すいた」コールの次女が限界に達し不機嫌になる。

残念ながらその場を離れることになった。

なので、彼らがどうなったか、私は知らない。

仮に、「羽村の方」というのが河辺の運動場だとして、到着は17時頃だろう。

川原を離れた後も気になったので、奥多摩橋まで回って、橋の上で暫く待ってみたが、

彼らは下ってこない。車を回す間に下って行ったとも考えにくいので、ぐずぐずしているに違いない。

ここでも、沈がみられず、私たちは諦めて玉川屋に向かった。

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父:もりそば(\620)+山女塩焼き(\650)、

娘:ざるそば(\650)+山女塩焼き。

コンビニのサンドイッチがいいと駄々をこねていた娘も、

おいしいおいしいと舌鼓をうっておりました。

さて、玉川屋を出たのが16時ごろ。雨がふっておりました。

あの二人がカヌーを嫌いにならなければいいのですが・・・・・。

おしまい。

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